茜色の映画館

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田口茜による日本映画の紹介やこれからの映画について

日本の名画をみるようになって、セリフの少なさや表情の地味さの奥に
要素としての表現を”超えたもの”が映り込んでいる面白さに気づきました。
制作者達の熱意なのか、気品なのか、見えない恐怖なのか、
作品によって染み出ている色はさまざまですが、
新旧の日本映画から「なんだかわかる日本らしさ」-伝ふ-部分をさぐるコラムです。

茜色の映画館

昭和女優アベンジャーズ!!「流れる」
良質な時間が詰まった「はじまりのみち」
袖振り合うも多生の縁!「クラウドアトラス
あらすじでは伝わらない!「人情紙風船」
3Dドキュメンタリー「フラッシュバックメモリーズ3D」
『地獄でなぜ悪い』・『仁義なき戦い』

 

 

 


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