加藤おりは

加藤おりは Profile ホームページより

愛知県出身。幼少より、バレエ、新体操を学ぶ。 94年よりフラメンコ舞踊を始め渡西し、フラメンコ舞踊を修得。 04年、愛知芸術文化センタープロデュース、ダンスオペラ及びあいちダンス・フェスティバル、 ダンスクロニクルにおいて「悪魔の物語」(演出・振付ユーリ・ン)に出演。同年、ソロ公演「Soy」を開催。 05年、愛知万博・愛・地球博において、「ビヨンボ」主演。 06年、(財)名古屋市文化振興事業団主催「Tiempo luz Notas」を開催する。 09年より渡印し、北インド古典舞踊カタックを学ぶ。 10年、上海のタブラオ「Willy」出演。 12年、「Dance Grand Prix Europe 2012 in ITALY」 2位受賞。 同年、受賞作品「KAN」を上賀茂神社にて公演。 13年、9月、中国総領事館の招待を受けて、「中国-北東アジア博覧会」に出演。 14年、15年、韓国にて「日韓-インキュベイション」「BIDAM」「Busan International Dance Festival 」「世界民族舞踊Festival」など、数多くの舞台に出演し、現地でのワークショップを開催する。 また、能とのコラボレーション作品「葵の上~AOI NO UE~」を、日本と韓国で公演。 16年、中国、大連にて「日中友好文化公演」に出演。大連芸術学校の特別講師に招聘される。18年 オランダで開催された「Art Brut Biennale」で、「鶴の誕生布」を公演した。

COMPANY DANZAK主宰。加藤おりはフラメンコスタジオ カルダモモ
アピタ、ワールドリンクのCMなどに出演。


 

加藤おりはさんは、その踊りの鋭さや激しさからは、想像できないほど、笑顔が素敵な人で、壁も無く気さくに話しかけることができる、魅力的な女性です。

そんなおりはさんが、伝ふプロジェクトのコンセプトに賛同していただきました!

本当に嬉しいですし、ありがとうございます。感謝です。
何か、一緒に活動出来ると良いですね。

伝ふプロジェクトといたしましても、今後の加藤おりはさんの活躍を応援し期待してます。

 

 


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